ベーシックコース

◆第1回「まちのニーズをみよう」 H25年9月20日

まちのニーズをみよう

講師:グローバルスタッフ

浜松市はどんな都市?

自分たちが住んでいる浜松市の良いところ、良くないところを様々な視点からリストアップ。より良い町にするにはどうすればいいのだろうか。アイディアを発表しあった後、自分にはどんなことができるのかを、マインドマップ作って考えました。


◆第2回「情報を集めよう」 9月27日

コンシェルジュ

講師:グローバルスタッフ

相手にとって必要な情報を集めるには?

転勤者や外国からの訪問客など、それぞれの対象者ごとに知りたい情報が違います。

ガイドブックや浜松(日本)紹介サイトなど、自分達がもっている情報ツールを出し合い、対象者別にどんな情報が必要なのかを考えました。


◆第3回「時節のあいさつができる」 10月4日

第3回

講師:山下純乃さん(呉竹荘常務取締役)

礼法とは、相手に恥をかかせないためのものである
名刺の渡し方、場面に応じての上座、拝礼・お辞儀など、その行為一つ一つにはどのような意味を持つのか。

生い立ちから理解することで心のこもった礼法を学びました。


◆第4回「企画書の書き方」 10月11日

第4回

講師:長田治義さん(市民協働センター長)

「伝える」より「伝わる」ことが大切

情報発信の目的は共感。だれに、どんなふうに伝えるのか。

発信するターゲットをできるだけ具体的に絞り込む。企画書だけではなく、全てに通じた情報発信の仕方を学びました。



◆第5回「行政文章の作り方」 10月18日

第5回

講師:石塚良明さん(浜松市役所企画調整部国際課長)

やさしく、わかりやすく伝えたい

どうしたら市民のみなさんにもわかりやすく伝わる文章が作成できるのか。表現方法や注意点など、伝わる文章作成のノウハウを学びました。



◆第6回「記録・報告書の書き方」 11月1日

企画書講師:グローバルスタッフ

自分の企画を文章にして伝える

前回の「行政文章」の例を基に、企画書や報告書の書き方を学びました。見慣れない行政用語に初めは戸惑うこともありましたが、書き方のルールがあることを知ると、みなさんそれぞれに自分の企画を書いていきました。



◆第7回「日本人の価値観」 11月8日

第7回

講師:中西スタンス慧理果さん(CLAIR)

なぜ世界中の人々が理解しあえないのか。

各国々での文化や価値観・考え方の違いを、異文化理解ゲームBarngaをやることで、価値観の違いによってどのような弊害が起こるのかを体験しました。

世界文化理解のためにどうしたらいいのかを学ぶ講座でした。


◆第8回「依頼状の書き方」 11月15日

第8回

◆第9回「メールの書き方」 11月22日

◆第10回「お礼文の書き方」 11月29日

◆第11回「講座の流れを考えよう」 12月6日

◆第12回「講座を面白くするポイントを学ぼう」 12月13日 

 

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